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余裕のある生活したいなら時間管理を習慣に。得られるメリットを書いてくよ

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Web集客の専門家、俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

今までは時間管理をするというと、とても窮屈で縛られたイメージがあって、時間管理をしたら余計に息苦しい生活になるんじゃないかと思っていました。

僕が本格的に時間管理を実践するようになったのは、会社員を辞めて独立してから。

最初は時間管理の窮屈なマイナスなイメージを拭えませんでしたが、会社員時代と今の生活を比べると、昔がいかに時間をドブに捨てていたかが分かるほど、時間の使い方が変わりました。

今日は、この窮屈と思われがちな時間管理のイメージをポジティブに感じてもらうために、得られるメリットを書いていきたいと思います。

余裕のある生活が送れるようになる

余裕のある生活が手に入るのが、時間管理をする一番のメリットですね。

あらかじめ決めたスケジュール通り動くのは」と思ってしまいますが、

何気なく行っている「睡眠」「食事」「支度」「移動」など、予定をカレンダーにつけていくと生活が窮屈になりそう、と思うかもしれませんが、実はその逆です。

全てがクリアになり、慌てる、パニクるということがなくなり、追われる生活から解放されました。とにかく余裕のある生活を送れるようになりました。

早起きを習慣にできる

時間管理の精度が上がるほど、起床時間、支度時間など何となく予定を立てられるようになります。

正確に予定を設計できるようになれば、早く帰宅できて、十分な睡眠時間を確保できるようになります。

もちろん、時間管理をしたからといって、すぐに早起きができるわけではありません。

僕も、それ以外の部分で工夫をしたことにより、早起きができるようになりました。

その工夫については、以下の記事を参考にしてみてください。

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約束の時間より早めに到着できるようになる

誰かと待ち合わせ、会うという時に時間より余裕を持って到着できるようになります。

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もう、駆け込み乗車で恥ずかしい思いして、ギリギリに電車に乗り込む必要もなくなります。

もし早めについたとしても、読書や必要な雑務をその間にすませてしまえば、さらに余裕のある生活を送ることができます。

自分だけの時間を持てるようになる

時間管理ができるようになると、意図的に自分の時間を作れるようになります。

特に、まだ子供が小さい場合は、自分の時間が欲しいと思うでしょう。

僕は、フリーランスにも関わらず、めちゃくちゃ朝型です。

夜は23時、朝は6時の超健康型生活です。

その理由は、朝に自分の時間を作るようにしているからです。

僕は、朝ごはんと朝の散歩を「自分の特別な時間」として大切にしています。

ストレスがたまりにくくなる

昔は仕事だったり、飲み会だったりと、やらなければならないことがとっちらかっていて常にバタバタしていて、余裕がなく疲れていました。

しかし、時間管理をすることにより、不測の事態に一喜一憂することが少なくなり、余裕のある生活を送ることができました。

精神的なストレスから解放されました。

まとめ

自由に過ごしたいと、ただ何も考えずに行動していると、逆に行動の自由を奪われてしまうもの。

時間管理をするからこそ、自由に過ごすことができます。

余裕のある生活がしたいと思っているのであれば、時間管理をまずはしてみましょう。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

新卒入社から半年で社内失業に。社会不適合を自覚して2015年4月に独立。チームで働くのが苦手でWebを使って「マイクロ起業」を実践中。 ライター/ブロガー。音楽×地域活性×ITでオモシロイことを仕掛けるべく、音楽イベント団体「Musicrowd」を運営中。

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