上手くいかない時は、後ろ向きな「つぶやき」や「動作」を無意識にしてるだけ

自己管理
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俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

うまくいかない時って、実は上手く言ってないわけじゃなく、勝手に自分が思い込んで作っていることがほとんどです。

考えすぎて、呼吸浅くなってたり、「だめだ」「もう無理」と無意識にネガティブなつぶやきを自分に向けて発してしまっているんです。

 

 

根拠の無い自信は、前向きなつぶやきの蓄積で構築されます。

あと、行動が止まってしまう原因は、大概、「視点の固定化」。

苦しい時を乗り切るのに大切なことは、足を止めずに同じペースを維持すること。[週記]
俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。 先週に引き続き、今週の振り返りを。

ずっと、同じことやってるから、不安になって、そこから「ネガティブな思い込み」→「ネガティブなつぶやき」→「ネガティブ思考」とどんどん悪化していく。

この負のスパイラルに陥らないためにも、視点が同じと自分を思わせないくらいにとにかく「動く」ことが重要です。最近、仕事で精神が停滞し始めて、これらを試したらかなり効果あったので、シェアしてみました。

ではでは。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

フリーランスのWEBライター/編集者。学生時代にバイトを2回クビに、正社員で社内失業を経験。ほぼスキル・貯金ゼロの状態から25歳で独立。音楽イベント団体「MUSICROWD」の中の人。現在は、採用・地方創生を中心にBtoBメディアのライターとして活動。「自分らしい働き方ができる人を増やす」がモットー。新しい働き方LABコミュマネ。 発達障害の強みを活かし生きていく様子をブログで公開中。【海外料理/京都/ドラム/自転車】