これで集中力アップ!YouTubeを見ないようにするシンプルで効果的な5つの方法

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フリーランスでWebライターという職業柄、豪雨の日や台風の日は、自宅で仕事をすることがあります。

そこで、僕の天敵であり味方であるのがYouTubeです。

昨今のYouTubeは賢く、人間を動画地獄に陥れるちょっとした悪魔です。。

YouTubeを見てしまうと、もう最期。

気がついたら、大量の時間を食いつぶされてしまいます。

なかなか仕事モードに戻るまでに時間がかかります。

僕はADD(注意欠陥障害)という発達障害をもっており、一度集中するとなかなか他の作業に移れません。それもあいまって、YouTubeは本当に危険なのです。

「あ〜、YouTubeを見ないようにしていたのに、なんて見てしまったんだ…。」と後悔の念に駆られることもたびたび。

何か解決方法がないかと、色々と方法を試してみたら少しばかし上手くいったので、以下にて共有したいと思います。

1.自宅ではなく、外で作業をする

僕の場合は、シェアオフィスですが、まあカフェでもよいわけで。

とにかく、人の監視があるということが重要です。

あと、カフェにわざわざお金払って作業しようというのに、YouTube見る気も起きないというのも一理あります。

この傾向は、シェアオフィスではなおさら。

なんでかって、みんな仕事をしにきているので、自分だけサボっているわけにはいかないからです。

ただし、ここで注意したいのは、「ネットカフェ」ではだめということ。

ネットカフェは、外出とはいっても「外で引きこもる」のと一緒。カラオケも同義。

個室だから、いくらでもサボれてしまう。

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他人の目が及ばないと人間やっぱりダメになってしまいますね。

ただ、ネットカフェのオープンエリア(個室じゃない席)なら、まだ良いとは思いますが。

とはいえ、マンガにネトゲと誘惑がいっぱい揃っているので、正直オススメはできません。

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2.「あなたへのおすすめ」の動画は見ない

数年前にはなかった、YouTubeのTOP画面に出てくる「あなたへのおススメ」「もう一度見る」

「あなたへのおすすめ」は見た動画に類似する動画をわざわざ厳選してくれます。

この二つの機能は非常に中毒性が高く、クリックしたら一巻の終わり。動画地獄に誘われます。

もしどうしても見たい衝動が抑えられないなら、検索窓から検索しましょう。

僕なんかがそうなのですが、「何となく」YouTubeにアクセスしていることってあるのです。

検索窓で検索するクセをつけると、この「何となく」アクセスする回数を大幅に減らせて、動画無限ループにはまる割合を減らせます。

3.音楽はiTuneで聞くようにする

YouTubeを作業用BGMを聴くために使っているという人は多いと思います。

「でも、気がついたらお笑い動画見てました」なんてことになりかねません。

音楽は、iTuneから音楽を聴くようにしましょう。

YouTubeを見ないようにするには、いかに接触回数を減らせるか。ここがカギですね。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

ライターの仕事を中心に、小規模事業者さんのWeb集客のお手伝いしています。マーケティングの実験の場として、音楽活動やイベントを開催しております。 ADD(注意欠陥障害)の症状に悩まされながらも日々奮闘しています。
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