【参考】失敗を引きずらず、僕の足を前に進めてくれる魔法のフレーズ

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俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

これは、実は僕が日頃からライターの仕事で書かせてもらっている「販促レポート」のコラムを書いている最中に思いついたネタ。

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このコラムでは、強靭なメンタルの作り方について書いてますが、このブログではこの記事で紹介したポイントの一つである「ポジティブな独り言」にフォーカスを当てて書いていきたいと思います。

僕がよく使うポジティブに変換するフレーズを3つ紹介します。

「まあ、死にやしないから大丈夫」

ミスすると、最悪な事態を考えます。

「嗚呼、クビになって一生仕事に困るかもしれない…」と。

ミス直後は、死にそうになったことないのに必ず極端な悪い結末を考えます。しかし、死ぬわけがないのです。というかそこまでの大事にまずならない。

このフレーズを呟けば、冷静に考えられるようになって失敗の辛さから解放できるようになります。

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「今までも何とかなかった、だからこの先も大丈夫!」

今までも何とかなっているから基本何とかなるのです。

基本的に失敗すると、最悪の事態を考えてしまって自分の基本リズムを崩します。今まで通りしてれば上手くいったのに、変に力んだり、焦ったりするから上手くいかなくなるのです。

今までに忠実になり、コツコツと行動していけば良いのです。

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「考えるより動く!動けばいつも上手くいくようになったよね?」

上手くいかなくなる大きな要因として挙げられるのが、「行動しなくなること」

行動しないと本当に何も進まない。

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上手くいかないと自分が行動を止めていることに気がつかないのです。しかし、冷静になれば「あ、なんだ、動けばよかったのか」とあとから気がつくものです。

以上が僕が日頃から使ってるフレーズです。ぜひ、失敗やミスをした時に頼りにしてみてください。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

新卒入社から半年で社内失業に。社会不適合を自覚して2015年4月に独立。チームで働くのが苦手でWebを使って「マイクロ起業」を実践中。 ライター/ブロガー。音楽×地域活性×ITでオモシロイことを仕掛けるべく、音楽イベント団体「Musicrowd」を運営中。 試行錯誤しながら、薬に頼らずにADD(注意欠陥障害)の症状を改善する方法を模索中。元吃音者(今でもラ行の発音は苦手)
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