良いコンテンツを生むには、「良い精神状態」であることが大切

働き方、生き方
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今日はサクッと、コンテンツ作りについて書いていこうと思います。

コンテンツ作りでは、「スキル」よりも「メンタル」が重要

ブログや作曲をやってみて思ったことが、スキルやノウハウよりも精神的な部分が非常に重要ということが分かりました。

ちょっとした不安や悩みがあると、良いアイデアやひらめきが生まれなかったり。

正直、ブログや作曲を始める前は、もっとスキルフルで才能をメキメキ活かしてやっていくイメージでしたが、語弊を恐れずにいえばものすごい精神論的な部分が重要な作業が多かったです。

コンテンツを生み出すことって、かなり繊細なんだなと思いました。

結局、ものづくりの仕事でもメンタルは鍛えないといけない

僕は、強靭なメンタルを持つなんてことは、営業や人前で何かする職業だけだと思っていました。

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しかし、執筆や作曲といった作業をしてみて思ったのが、嫌というほど自分と向き合う時間が多いってことです。

他人からガアガア言われるのも嫌ですが、自分と向き合って自分の嫌なところを逐一チェックできてしまうのもそれはそれでイヤですね。

ベクトルは違うけれど、強靭なメンタルが必要だなと痛感。

だから最近、僕は今まで以上に運動の習慣を増やしています。ジョギングは週2、3回、サイクリングはほぼ每日しています。

もっともっとメンタルを強くして、「ぶれない自分」を作り、良いコンテンツを生み出し続けたいですね。

来年には、こういった類の悩みはなくしていきたい。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

フリーランスのWEBライター/編集者。学生時代にバイトを2回クビに、正社員で社内失業を経験。ほぼスキル・貯金ゼロの状態から25歳で独立。音楽イベント団体「MUSICROWD」の中の人。現在は、採用・地方創生を中心にBtoBメディアのライターとして活動。「自分らしい働き方ができる人を増やす」がモットー。新しい働き方LABコミュマネ。 発達障害の強みを活かし生きていく様子をブログで公開中。【海外料理/京都/ドラム/自転車】