ADD(注意欠陥障害)について本格的に勉強しようと思います。

ADHD/ADD
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

このブログは、ADD(注意欠陥障害)と疑われた個人による体験記として始めたので、学術的、医学的なことそこまで知る必要ないのですが、おかげさまでそれなりに相談いただく機会を増えました。

今後、影響力が大きくなることを懸念して、改めて学術的な裏付けのとれた書籍を読んで勉強しようかと。

ADD(注意欠陥障害)の診断のグレーゾーンについて

この狭間で悩んでいる人も多いと思うので(僕もその一人)、なんで各病院で診断にブレがあるのか、なぜ第三者の意見があるか否かでADDが決まるのかなど、この辺をきちんと勉強しようかと。

スポンサーリンク

医学的見地から見た、ADD(注意欠陥障害)の症状緩和に効果的な方法

ここらへんは書籍にのってなさそうなので、取材でもしたいですね。

ネットだとソースもよくわからないし、体験記だとどうしても個人差ありますからね。現在の医療だと、どの行動・習慣が効果的なのか?ここらへんも個人的に興味あるので、本格的に調べようかと。

主観的意見と客観的意見を発信できるブログメディアに

ADDに悩んでいる方が最近かなり多くブログを訪れているようなので、ココを強化したいと思います。そろそろ、「個人的には〜」だとすまなさそうなので。

ちなみに、最初から医学的な書籍読むと断念しそうなので、この辺を買おうか検討中でございます。(やっぱりADD専門の本はないかw)

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

The following two tabs change content below.
俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

独立11年目|京都市在住|取材300件・記事4500本以上|宙畑・ツギノジダイ・FastGrow・データのじかん|BtoBからBtoCまで|先端技術関連の採用広報および地域創生領域の記事制作の実績豊富|SEO・取材どちらも可|ADHD|ノマドワーカー|公認ワーケーションコンシェルジュ