新米ブロガーの収入をリアルタイムにお届けします~退職してから2ヶ月目~

働き方、生き方
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俵谷 龍佑です。

新米ブロガーの収入をリアルタイムにお届けします~退職してから1ヶ月目~
さてさてバンドでプロドラマーを目指すべく、会社をやめてフリーランスになってから、ついに1ヶ月が経過。さてさて、もう自分には何も見せても恥ずかしいものはないということで、ここいらで経済状況もぶっちゃけようと思う。

に引き続き、一体いくらの収入があるかリアルにお届けしよう。

6月の収入状況

収入6月分

5月と比較すると少し減少した。正直、退職する前はもっと収入は入ると思っていた。そんな過信が私の中にはあって、1人暮らしもそのまま継続しようと思っていたのだ。ただこの結果を見て、気に入っていた1人暮らしの家を引き払って実家に戻ってよかったと思っている。

内訳

記事執筆受託:3件

記事作成バイト:週3回勤務

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フリーランスは予想以上に時間がない

この2ヶ月で感じたことは、とにかく時間がないということだ。自分のスケジュール管理を少し間違えただけで、仕事でパンパンになる。一日中、忙しくて家から出られない日もあった。よく世間ではフリーランスは自由の象徴みたいな感じでいわれているが、それは本当に自分次第だなと感じた。自己管理ができる人にとっては最高の環境だと思う。

 

収入より節約が大切

とにかく徹底した節約が大切である。退職してから急に収入が落ちるので生活水準を下げるのになかなか苦労した。フリーランスになれば人脈つくりも大切なので、交流会などにも参加することもあるし、またPC周辺機器やオフィス小物など備品を買うお金など、気付けば羽が生えてどっかに飛んで行ってしまう。

 

 まとめ

とにかく予測不可能なことがしばしばおこる。これは会社にいた時にはなかったことだ。しかも解決するのは自分のみ。なかなかのサバイバーだ。フリーランスはこの刺激的な環境を楽しめる人にはよいかもしれない。自分は徐々にだが楽しめている感じがする。

続きはこちら
https://orezinal.com/150087

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

フリーランスでWEBライター。ADD(グレーゾーン)が原因で入社半年で社内失業してフリーランスに。音楽イベント団体「MUSICROWD」の中の人。新しい働き方LAB 京都コミュマネ。足を使っていろんな場所へ取材に行く、隠れ体育会系のHR・旅・食ライター。食い意地がすごく、旅の目当ては観光地よりもご当地グルメと寂れた町並み。 発達障害(ADD)の強みを活かし生きていく様子をブログで公開中。【多拠点居住/京都/料理/豆乳/自転車】