【あきらめ論】他人のことはあきらめて、もっと自分にお節介になろう

こころ・メンタル
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俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

今日は、「他人をあきらめる」という話について書きたいと思います。

他人は他人、自分は自分

分かっているようで、なかなかできないですよね。 つい、「自分が思っていることは他人も考えているはず」と考えてしまいがちですが、結局は他人なのです。


「なんで言った通りにしないんだ」

「なんでこんな当たり前のこと分からないの」

これを心のなかでつぶやいたそこのあなた!!他人と混同してますよ!!無意識に。

他人と自分を切り分けないと、ほとんど自分の思い通りに動くことができずに、エネルギーばかり消費することになります。

他人をあきらめる=一つ飛び越えた発想ができるようになる


つまりこういうこと。

他人と自分を明確に区分するのはとても苦労する思考習慣です。

僕は、ちなみに「嫌われる勇気」という書籍で「他人と自分を区分する」大切さを学びました。ちょっと哲学チックだけれど、おすすめです。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

独立11年目|京都市在住|取材300件・記事4500本以上|宙畑・ツギノジダイ・FastGrow・データのじかん|BtoBからBtoCまで|先端技術関連の採用広報および地域創生領域の記事制作の実績豊富|SEO・取材どちらも可|ADHD|ノマドワーカー|公認ワーケーションコンシェルジュ