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ADHD/ADD

ADHD/ADD

ADDってどんな障害?当事者が症状と診断に至るまでの経緯をまとめました【体験談】

病院で診断を受けて、ADD(注意欠陥障害)であることを知りました。「ADDかも」と自覚があるなら、症状が悪化する前に病院で診断してもらいましょう。今は、ADD(注意欠陥障害)の診断を希望する人が多いため、予約をとるのが困難な状況なのです。
ADHD/ADD

ADDと確定診断されなかったが、自分の特性・特徴を知ることができた

ADDの診断はあいまいですが、大切なのは診断によって自分の特徴を知れることです。自分の特徴を知らずに行動をすれば、必要のない努力をすることになって、さらに自信を失ってしまうのです。
ADHD/ADD

ADDの特徴・症状で今までに苦労したエピソードを書いてくよ

ADDの主な特徴としては、集中が長続きしない、思考が分散する、過剰に不安を抱くなどです。大切なのは、ADDの特徴・症状を把握して対策を立てることです。ADDの特徴に反せずに行動をすることが症状緩和につながります。
ADHD/ADD

ADDの症状「うっかりミス」は睡眠を中心に予定を組むと防げる

ADDの特徴の注意力散漫を緩和するには、睡眠を中心とした生活に変えることです。ADDの人にとって睡眠不足は、集中力や注意力が削ぎうっかりミスを起こす要因になるのです。自分にとって必要な睡眠時間を把握することが最も有効な対策といえるでしょう。
ADHD/ADD

ADHD/ADDの症状を改善できる3つの習慣

症状を改善するには、まずADDの特徴や傾向を把握すること。ADDには集中が持続しない、現実回避などの症状があります。原因は寝不足や生活習慣の乱れにある事が多いです。不規則な生活を正せば、症状を改善でき、かつ常人以上の力を出すこともできます。
ADHD/ADD

自覚症状がない発達障害、ADHD(注意欠陥・多動性障害)とは?

ADHDやADDは、原因や治療方法が解決されていない新しい病気です。症状は、落ち着きがない、よくミスをする、考える前に行動してしまうなど、ごく普通の症状のため、自覚を持ちにくいのです。周囲からは「おっちょこちょい」とみられることが多いです。
好きなことだけで生きていく

無理やり努力しても、自分の弱点を強みに変えることはできない。

無理やり努力する必要はない。その個性をどう活かしていくかが重要なのです。僕は、ADD(注意欠陥障害)と診断されてから、自分の特性を受け入れました。そして、自分の欠点でなく長所をどう伸ばしていくかを考えるようになりました。