忙しくても、「やりたいこと」に向けて1日5分行動すれば、それは「大きな一歩」になる

キャリア・働き方
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俵谷 龍佑です。

僕はバンド活動をしたいからといって、会社を退職してフリーランスになりましたが、正直、今は自分の生活費を確保するので精一杯です。

 

作曲やドラムの練習に時間をとれていません。とても、音楽を目指しているとは思えないかもしれません。

「現状で専念できていない=それほどまでにやる気がない」と勝手に解釈してました。ただ、これは思い違いでした。

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ほんの5分でも良いから、作曲やドラムをやってみると「やっぱこれだ」という感覚を思い出す。

 

継続って、「自分の情熱を思い出す」のにも必要なことなのかもしれません。

 

やりたいことから遠ざかっていると、「5分の作業に何の意味があるの?」って思ってしまうのですが、実際、何にもしないと本当に何にも起きない。

 

やりたいことがあるんなら、とにかく5分からでも良いからはじめましょう。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

Webライター/イベントオーガナイザー/雑草茶専門家です。今年のテーマは「エコ」と「場作り」。 音楽イベント団体「MUSICROWD」代表。2019年から京都⇔東京の二拠点生活の予定。発達障害(ADD)(軽度)です。