忙しくても、「やりたいこと」に向けて1日5分行動すれば、それは「大きな一歩」になる

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俵谷 龍佑です。

僕はバンド活動をしたいからといって、会社を退職してフリーランスになりましたが、正直、今は自分の生活費を確保するので精一杯です。

作曲やドラムの練習に時間をとれていません。とても、音楽を目指しているとは思えないかもしれません。

「現状で専念できていない=それほどまでにやる気がない」と勝手に解釈してました。ただ、これは思い違いでした。

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ほんの5分でも良いから、作曲やドラムをやってみると「やっぱこれだ」という感覚を思い出す。

継続って、「自分の情熱を思い出す」のにも必要なことなのかもしれません。

やりたいことから遠ざかっていると、「5分の作業に何の意味があるの?」って思ってしまうのですが、実際、何にもしないと本当に何にも起きない。

やりたいことがあるんなら、とにかく5分からでも良いからはじめましょう。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

新卒入社から半年で社内失業に。社会不適合を自覚して2015年4月に独立。チームで働くのが苦手でWebを使って「マイクロ起業」を実践中。 ライター/ブロガー。音楽×地域活性×ITでオモシロイことを仕掛けるべく、音楽イベント団体「Musicrowd」を運営中。 試行錯誤しながら、薬に頼らずにADD(注意欠陥障害)の症状を改善する方法を模索中。元吃音者(今でもラ行の発音は苦手)
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