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バカにするやつは、自分が何をしても必ずバカにしてきます。無視しましょう。

time 2015/12/22

バカにするやつは、自分が何をしても必ずバカにしてきます。無視しましょう。
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俵谷 龍佑です。

フリーランスという立場上、どういう仕事をしているのか分かりにくいので、直接面と向かって説明をしても、やっと半分伝わるかなくらい。そんなもんだから、「何やってるの?ワラ」みたいな感じで、バカにする人に会うことがしばしばあります。

自分が行動しようとしまいと、バカにする人は常にいる

昔は、とにかくバカにされるのが嫌で、目立たないようにひっそりとしていました。ブログで自分の私生活や収入をさらけ出すなんてとんでもないというのが当時の心境でした。

でも、何かしていようと、していなかろうとバカにしてくる人は必ずいるもので、アホくさいので気にするのはやめました。

忙しくなれば、バカにする人など全く気にならなくなる

おかげさまで、以前よりも仕事が増えるようになって、忙しくなってきました。毎日、カフェやオフィスで夜までもくもくと仕事をして、家に帰ってバタンと布団に飛び込む…。
そんな状況なので、周囲の目を気にしている暇がなくなりました。

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「気にする余裕をなくす。」

これが最も自分らしく行動する最善策かもしれません。

バカにするやつは意外に少ない。あとは自分の妄想と思って良い。

バカにする人って、自分が思っているほど数いなくて、大概バカにしてくるやつは自分の頭の中で勝手に作っていることがほとんどです。つまり、思い込みでしかないということです。

周囲の人の心境は、どうでも良いと思っているか、まあ楽しそうにやっているねという人が大半。本当に少数、応援してくれる人がいる感じ。

目立った成果が出るまでは、こんな感じです。

それでも気になるなら、できる限りそういう人と関係を絶つ

一番はここでしょう。

こんなくだらなくい理由で自分の力が発揮できないのなら、いっそのこと関係を絶つのが賢明です。

完璧に絶つのが難しいのなら、交流する頻度をおさえましょう。それだけでも、だいぶ変わるはずです。

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著者

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

「社内失業」になり、1年で大手企業を退職。その後、ADD(軽度)が発覚。 それを機に、「強みを伸ばす」の重要性に気付き、向いてない事を諦めてやりたいことだけやる人生を目指す。28歳、作曲も歌も未経験という状態から、昔からの夢「音楽で食べていく」ことに向けてようやく本気で取り組み始める。今は、まだ作曲中、歌練習中で、音楽では食えてません。フリーライターで生計を立てています。 [詳細]