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駆け込み乗車する時点で「仕事できない」のが丸わかりだよね[週記]

time 2015/12/20

駆け込み乗車する時点で「仕事できない」のが丸わかりだよね[週記]
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俵谷 龍佑(@tawarayaryusuke)です。

タイトルの通り、駆け込み乗車する人って何なんでしょう?そういうことするから、さらに電車遅延するんですよ。あんたの時間の都合なんて、しらねーっつーの。

公共マナーを守れない人は、他人に無頓着である

駆け込み乗車することで、どれだけ大勢の人に迷惑かけているか、分かってるんでしょうかね。

こういうところまで、考えられていないのもまず終わっているし、そもそも駆け込むほど時間に余裕のない生活を送っているのも終わってますね。時間管理できてなさすぎ。

僕はこういうのにうんざりなので、来年からは完全に自転車通勤にすることにしました。

http://orezinal.com/150223

自転車に乗れば、今度は道路でマナー守らない迷惑な人と出会うこととなりますが、人通りの少ない道でいけば良いので、まだ救いようがある。満員電車だと逃げようがないですからね。

タバコをポイ捨てしたり、駆け込み乗車で無理やり乗ろうとしたり、狭い歩道を自転車で平気な顔して乗り上げている人って、いくら良いことをいったとしても、説得力はゼロです。

良い年して、公共マナー守れないような人の話なんか聞きたくないですよね。だからそういう人みると、反面教師で絶対に自分はこうならないようにしようと思っている今日この頃です。

今週グッときた記事

ぐっときた記事①

http://100bai.xyz/hayasa205

そうそう、成功している人は僕が”1”考えていたら、もうすでに”5”くらい行動しているんですよね。躊躇して考えることなく、「とりあえずやってみる」でガリガリ行動していく感じ。

あと、この記事にも書いてありますが、やめるタイミングが上手い。実際、始めるよりもやめる方が大変です。その点、成功する人は始めるのもやめるのも同じ温度感でできるんですね。

この本読もうかな。行動力がまだまだなので、鍛えたいですね。

ぐっときた記事②

http://livelognet.com/talk-theme-choice/

最後のオチの項目は、その記事の構成次第な気はします。過去に書いたように、「うちわネタ」と「カタカナ用語」を使うのは僕も相当留意しています。

▼ブログを半年続けてきて見えてきた読まれる記事を書くためにおさえておきたいポイント5つ▼

http://orezinal.com/150199

うちわネタを書いている記事をよく見かけますが、本当に面白くない。そういうのがあるから、僕はうちわネタは原則書きません。あったとしても、意味のある有益なテイストに変えて書きますね。

うちわネタなら、SNSで十分だろと思います。

今週チャレンジしたこと

週3回以上運動することを習慣にした

スポーツをすることで、作業効率が上がることがわかってから、日々の生活になるたけスポーツを取り込んでいます。

http://orezinal.com/150227

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体を動かすのは面倒くさいし、時間がかかるとつい思い込んでしまうのですが、実際は1時間くらいあれば、ジョギングであれば5km以上は走れるし、サイクリングであれば10km以上は走れます。まあ、これだけ運動できれば十分ですよね。

というわけで、今は行きづまったらすぐに運動をして、頭の切り替えをするようにしています。疲れたからと、2ちゃんねるを見たり、YouTubeを見たりするのはもうおさらばです。

ブログメディア「ライフエンジン」で記事を執筆

初めての試み!外部で寄稿ではなく、執筆という形で書かせてもらいました。

http://lifeengine.net/616

会社を辞めてから、フリーになり今現在に至るまでの振り返りをまとめています。

これを書いて改めて気がついたことは「本当に小さなとりとめのない行動」を毎日積み重ねることがいかに大切かということです。

ブログはもちろん、作曲もそう。とにかく、まずやってみることが重要です。

来週チャレンジすること

「カラオケ苦手を克服しようの会」を結成する

僕はカラオケが苦手なのですが、そろそろ「カラオケ苦手なんで…」というのも格好悪いので、もし需要があればコミュニティを作ろうかと。ちょうど、ボイトレをやってくれそうな人も見つかったので、作っちゃおうかなー。

作曲の勉強を開始する

忙しくて、手が回っていなかったのですが。今、作曲していてメロディとかリフのパターンの引き出しのなさに愕然としていて、なかなか新しい曲の制作の進捗が芳しくなく。まずは本を読むところから始めようかと思います。

今、僕が読んでいるのはこの本たち。作曲の基礎を学べるとのことだったので、知り合いにすすめられて買いました。

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著者

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

「社内失業」になり、1年で大手企業を退職。その後、ADD(軽度)が発覚。 それを機に、「強みを伸ばす」の重要性に気付き、向いてない事を諦めてやりたいことだけやる人生を目指す。28歳、作曲も歌も未経験という状態から、昔からの夢「音楽で食べていく」ことに向けてようやく本気で取り組み始める。今は、まだ作曲中、歌練習中で、音楽では食えてません。フリーライターで生計を立てています。 [詳細]