早起きできなくて困っている人に教えたい効果的な方法・テクニックまとめ

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かれこれ、完全に朝型になってから半年。

今までいろいろな方法を試してきては朝起きられず二度寝してしまったり、寝坊をしてしまったりしました。

早起きに効果がある方法なんて果たしてあるのかとあきらめかけていました。

しかし、いろいろと試していくうちに、いくつか私の中で朝起きるためには必要な条件がいくつかあるということがわかってきました。

今まで書いてきた睡眠の記事を引用しながら、紹介していきたいと思います。

朝型生活にチャレンジする前に知っておきたいこと

人間の睡眠サイクルを理解する

人間の睡眠サイクルを把握することがまず重要です。

この法則に反して、早起きをしても朝型サイクルにうまいこと入れません。

たとえ、早起きに効果がある方法を実践しても、全て徒労に終わってしまいかねません。

寝る前に本を読むと、睡眠の質が下がる

寝る前に本を読むと寝つきがよくなるといいますが、実は違うらしいのです。

ここを間違うと睡眠の質が浅くなってしまいます。

早起きが習慣化しても「寝起きは眠い」

早起きに効果があるどの方法でも、「起きたては眠い」という事実は慣れても変わらないです。「眠い=寝不足」ではないという事実を知っておくと便利です。

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実践して効果のあった行動・習慣

実際に実践して早起きの効果があった行動・習慣を書いた記事を以下にまとめています。

  1. 自分はこうして朝型人間になれた。早起きできる3つのコツ
  2. こうして早起きできた~寝る前にとるべき行動3コ~
  3. 早起きをするコツは、まず”就寝前の30分”を大切に過ごすことだ
  4. 【保存版】これらを実践したら、眠気に悩まされず快適に過ごせるようになった〜日々実践している習慣10コ〜

あわせて読んでおきたい時間管理に関する記事

時間管理に関する記事も書いてます。よければ参考にどうぞ。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

バカなこと・ぶっ飛んだことを企画して実験するのが生き甲斐の29歳。日々行った実験をブログで公開しています。仕事はフリーでWebライターをしています。音楽イベント団体「MUSICROWD」代表。来年に京都⇔東京の二拠点生活の予定。発達障害(ADD)(軽度)です。

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