タイピングによる腕の痛みをとるグッズをいろいろと試してみた

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俵谷 龍佑です。

腱鞘炎になったので、いろいろと試してみました。まず試したのはリストレスト。

1.リストレスト

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【使ってみた感想】

自分には合わなかった。少し使ってみたが首が痛くなってしまった。手首の下にかませて、タイピングしたが自分には高さが合わず、ダメだった。またリストレストの裏が吸着性だったので、すーっと動かず、マウスの下に置いてもあまりいい効果は得られなかった。

 

2.サポーター

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100円ショップの王様、ダイソーの商品。100円ショップの商品だからといってバカにしていたが、性能は非常に高かった。これはすごい。勝手に腕が曲がるから、手首に力を入れずに済むから非常に楽にタイピングできる!素晴らしい!!

 

もっとしっかりした商品だとこれがおすすめ→

【まとめ】

今回は二つの商品を試してみた。使ってみて思ったことが、自分に合った商品を探すということが大切ということがわかった。商品の口コミをみても、自分に合わないことも多々ある。また試してみた商品を紹介したいと思う。

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

京都が好きすぎて移住|25歳で独立|未経験でライターに|顧客課題を共に考える|採用・地方創生とBtoB向けSEOが専門領域|気合いではなく仕組みで解決|トラベルライター|ADHDグレーゾーン|自分らしく働ける人を増やす|大衆食堂と町中華|新しい働き方LAB 京都コミュマネ|ハフコミュ 2期|信楽たぬき|