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タイピングによる腕の痛みをとるグッズをいろいろと試してみた

time 2015/06/21

タイピングによる腕の痛みをとるグッズをいろいろと試してみた
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俵谷 龍佑です。

腱鞘炎になったので、いろいろと試してみました。まず試したのはリストレスト。

1.リストレスト

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【使ってみた感想】

自分には合わなかった。少し使ってみたが首が痛くなってしまった。手首の下にかませて、タイピングしたが自分には高さが合わず、ダメだった。またリストレストの裏が吸着性だったので、すーっと動かず、マウスの下に置いてもあまりいい効果は得られなかった。

 

2.サポーター

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100円ショップの王様、ダイソーの商品。100円ショップの商品だからといってバカにしていたが、性能は非常に高かった。これはすごい。勝手に腕が曲がるから、手首に力を入れずに済むから非常に楽にタイピングできる!素晴らしい!!

 

もっとしっかりした商品だとこれがおすすめ→

【まとめ】

今回は二つの商品を試してみた。使ってみて思ったことが、自分に合った商品を探すということが大切ということがわかった。商品の口コミをみても、自分に合わないことも多々ある。また試してみた商品を紹介したいと思う。

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著者

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

俵谷龍佑(タワラヤリュウスケ)

「社内失業」になり、1年で大手企業を退職。その後、ADD(軽度)が発覚。 それを機に、「強みを伸ばす」の重要性に気付き、向いてない事を諦めてやりたいことだけやる人生を目指す。28歳、作曲も歌も未経験という状態から、昔からの夢「音楽で食べていく」ことに向けてようやく本気で取り組み始める。今は、まだ作曲中、歌練習中で、音楽では食えてません。フリーライターで生計を立てています。 [詳細]