やる気のスイッチが入らず、作業が捗らない時に使える対処法3つ

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俵谷 龍佑です。

やる気スイッチ。これはみんなの共通の悩みな気がします。やる気スイッチが入らなくて、不毛に長い時間を消費した時は自分に嫌気がさしますよね。

最近は、自分の「やる気スイッチをいれる方法」を見つけて、だいぶ改善されました。今日はそれを3つ紹介したいと思います。

外に出て散歩をする

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外出って、「めんどうくさい」「時間がもったいない」と思ってしまうのですが、結局、欠かせない時間なのです。

リフレッシュは大切ですよ。うだうだと作業効率が悪いのなら、さっと切り上げて外を散歩しましょう。

散歩すると脳が活性化し、頭が少しリフレッシュされて、固まっていた頭を柔らかくすることができます。

無理やり用件を作って電話をする

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本当になんでもいいです。

飲み会の予約でもいいし、自分の買いたいものがそこのお店にあるか問い合わせるだけでも良いです。人と話すという行為が一つの刺激になるので、非常に有効です。

あえてだらけきろう

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人間に「遊び」の時間は必要です。

全くだらけずに時間通りに作業をこなせる人はそういません。

だらけたい時を我慢しても良いことはありません。散歩しても気持ちが切り替わらない場合は、「そろそろやらないと!」と焦るまで徹底的にだらけきりましょう。

脳はバカじゃないのでこのへんのさじ加減ができているのです。自分を信じましょう。

▼脳の賢さについてはこの記事で書いています▼

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俵谷 龍佑

俵谷 龍佑

ライターの仕事を中心に、小規模事業者さんのWeb集客のお手伝いしています。マーケティングの実験の場として、音楽活動やイベントを開催しております。 ADD(注意欠陥障害)の症状に悩まされながらも日々奮闘しています。

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